2018年第3号
巻 頭 言 贖罪の主 久米あつみ 説 教 苦悩への畏敬(1) 下村喜八 聖書研究 イスラエルの牧師ニコデモ(ヨハネ福音書 第2回) 片柳榮一 ー 2017年度 キリスト教共助会一日研修会ー 開会礼拝 栄光は
続きを読む信仰面でも体調面でも万全ではない私を、どうして神様はこのような場に立たされるのか、ずっと考えてきました。そして、欠けだらけの私に信仰の訓練の機会を与えてくださった神様の特別な恵みなのだろうと思うことにしました。そうはいっ
続きを読む【京阪神修養会閉会礼拝】 日本人にとって歴史とは「つぎつぎになりゆく」ものであり、 個人の歴史に対して取るべき態度は、「なりゆくいきほひ」を 見抜いて、それに逆らわぬことであるという丸山真男のショッ キングな言葉を初め
続きを読む【京阪神修養会開会礼拝】より 主の平和と恵みがありますようにお祈りいたします。 わたしは、共助会に入会させていただき、主にある交わりと、 雑誌『共助』などを通して、教えられ多くの恵みを示されて います。また、主にある友情
続きを読む【京阪神修養会講演Ⅲ 共助会が歩んで来た歴史は、人格と人格との出会いの歴史 でした。私自身を振り返っても、安積力也さんから始まり、 奥田成孝先生や小笠原亮一さんとの出会いが今日の私を在らしめています。韓日共助会の歴史もま
続きを読む私は小中学校時代を貧困と劣等感の中で過ごし、田舎の小さな工場に就職した。1年働いた後に奨学金を借りて工業 高専に学ぶ機会を与えられた。そこで良き師や、内村鑑三の『後世への最大遺物』に出会い、いかに生きるかを模索し ていた
続きを読む日時:5月19日(土)10:00~12:00 場所:早稲田奉仕園 1階 102号室 テーマ:「道徳教育と愛国心教育」 木村葉子氏 他 問合せ:飯島信 080-7010-2170
続きを読む日時:3月3日(土)10時~12時 場所:早稲田奉仕園内 スコットホール2階223号室(早稲田教会に隣接) 発題:木村葉子「今、教育の現場では」
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