分団A報告 角田 芳子

A分団の話し合いの報告をさせていただきます。 私たちの6 名の分団のメンバーは、職業について働いている方・または現場に身を置いていた者が集っているグループでした。さすがに様々な体験をしておられる方々だけあって、荒川朋子さ

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分団B報告 光永 豊

今回、分団報告ということでお役目をいただきましたが、不勉強である故に、言葉の流れを正確に理解しきることができませんでした。分団報告というよりも、心に残ったキーワードを手掛かりに、分団を振り返った私の感想になってしまうこと

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分団C報告 藤坂 一麦

今回の修養会では二時間の分団が持たれた。一回のみではあったが、その分集中した話し合いがもたれたことが功を奏したのか、分団Cでは非常に多岐にわたるテーマについて話すことが出来た。しかし図らずも、「本当の意味で相手と話し合え

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春を待つ 阿部 真希子 

皆様、おはようございます。 度重なる総会の延期を経て、ついに皆様と顔と顔とを合わせてお会いできると思っていましたが、現在第二子を妊娠中であり、新型感染症の状況を鑑みて、勝手ながら欠席させて頂きました。準備に労してくださっ

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約束をした事実 光永 豊

初めて基督教共助会へのお誘いをいただいた時、私は恐れを感じました。望んでいた事柄が、目の前に差し出される。そんな経験が、これまでにもありました。私にとっては喜びであり、誘惑でもあります。与えられた望みを、自らの都合のいい

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入会をゆるされて荒井 洋子

本年はコロナ禍の中での夏期信仰修養会、色々な意味で参加するか否か躊躇しておりました。下山田さんから松本は皆で行きましょうよとお声がけがありましたが他のメンバーはそれぞれ都合が悪く、その後彼女も体調不良となり、結局朴先生と

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光源よ!永口裕子

闇の言葉に取り囲まれ〈我〉を失うまいと身を固くしていると、〈隣人を愛するか〉との御声が聞こえる。おそらくこの安全を手放すところにだけ、主の愛があり、闇に明いたピンホールから差すイエス・キリストという光源を見失わずにいられ

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【近況報告】松木信

私は昨年の7月に脳梗塞のため10日余り入院しましたが、元々両手が不自由だったので、後遺症の程度もわからない程で、齢相応に体力は衰えていますが、元気にホームの生活を楽しんでおります。コロナ禍のため歴史講演会は出来なくなりま

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