松本共助会例会報告10月 報告者 下山田誠子
・10月21日(火)13:30~16:00 ・松本中央図書館にて 出席者8名 ・テキスト『キリスト者の自由 聖書への序言』マルチン・ルター著 石原謙訳 ・当番 林 信孝さん 信仰と行為第19項から解説書を読み比べながら林
続きを読む・10月21日(火)13:30~16:00 ・松本中央図書館にて 出席者8名 ・テキスト『キリスト者の自由 聖書への序言』マルチン・ルター著 石原謙訳 ・当番 林 信孝さん 信仰と行為第19項から解説書を読み比べながら林
続きを読む7月27日午後1時―2時半 北白川教会 出席者7名 7月例会は井川 満さんに『一筋の道』(26)についてお話いただきました。「自分の如き祈りの経験、それは何と味気ない経験であったかと思うが、意外に平和な平らかな経験を与え
続きを読む9月23日(火曜日) 松本中央図書館にて 出席9名 司会:林信孝さん 講師:松本市立博物館学芸員 本田花梨さん 旧制松本高等学校を題材にした作品『夢三代』北澤喜代治作を読み解くとしてお話を伺った。 昭和25年初出のこの本
続きを読む・新潟共助会第6回『共助』誌を読む会を6月28日開催。好天で暑くなる中出席者5名。 ・主に6月発行の第4号に集中して語り合う。 ・讃美歌21の458番を賛美し、聖書ヨハネ福音書15:13 ― 17を朗読し祈祷をもって開始
続きを読む6月例会は6月22日(日)午後1時―2時半、北白川教会にて、『一筋の道』24)から若林義男さんに発表いただきました。「葬儀に式辞を述べられた高倉徳太郎先生が『森君の教会員が「森先生のことを思うと先生を越えてキリストのこと
続きを読む・7月25日(火曜日) ・松本教会にて ・出席9名 ・司会:林 信孝さん ・テキストは『キリスト者の自由・聖書への序言』マルチンルター著 石原謙訳 ・聖俗二元論をこえて・信仰と行為・ルターの職業召命観などを読みました。も
続きを読む・5月19日(月)13時~16時 ・出席 石川・内田・表・角田秀・角田芳・中村・三田・光永(8名) 第26回「聖書を読む会」 民数記21章~25章 会が持てることを感謝して、まず始めに賛美と祈りをささげた。今回の聖書個所
続きを読む―新潟共助会12年目、新たな出発、出会いを求めて― 主イエスキリストのみ名を賛美申し上げます。 酷暑の8月を過ぎても残暑厳しい9月の日々かと思います。お元気でお過ごしでしょうか。 8月7日~9日、御殿場東山荘にて、今年の
続きを読む4月例会は4月13日(日)午後1時―2時半、北白川教会にて、井川 満さんに発表いただきました。 「他日、本間佐紀生を通して伝えられ承ったのであったかと思うが、森先生は京都に共助会ができたことに対して『日本的な出来事だと
続きを読む4月例会報告 ・4月22日(火曜日)2時から ・松本中央図書館にて ・出席8名 ・司会:丸山さん(使徒言行録17章を読んで開会) テキスト 『心折れる日を越え、明日を呼び寄せる』 3・11原発被災地小高から、再生を願う
続きを読む・時 2025年4月26日(土)午前11時から午後2時半 ・所 新潟教会(日本基督教団)二階礼拝堂 出席者22名 【第Ⅰ部】(午前11時~正午) ・賛美 讃美歌21:520番 「真実に清く生きたい」 ・聖書 旧約創世記2
続きを読む新潟共助会第5回『共助』誌を読む会を2月22日開催。厳寒の中出席者4名。主に1月発行の第1号と昨年末の第8号に集中する。 今回の第1号も読み易く心打つ記事が多かったと声が挙がる。中でも千葉雄さんの感話「愛すること、信じる
続きを読む・2月例会は片柳榮一さんに発表していただきました。 「森先生は有島(武郎)氏の最後については決して同意できないと言われたが、私が『或る方の評に、例を彫刻に譬えて折角立派に出来上がろうとする作品を最後の所で全部をぶちこわす
続きを読む・2月5日㈫ ・出席8名・司会 半田久美子さん 今回は図書館休館日のため松本教会をお借りしての集まりとなった。来年度を迎え、今後どのような本を読んで行くのか、皆がいろいろな書物を持ち合って話し合った。4月からのテキストは
続きを読む第26回 東京共助会「聖書を読む会」民数記11章~ 15章 イスラエルの人々は、タベラに来た時つぶやき、泣いて「ああ肉が食べたい。われわれは思い起こすが、エジプトでは、ただで、魚を食べた。きゅうりも、すいかも、にらも、た
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