京都共助会例会報告(7月)・
7月27日午後1時―2時半 北白川教会 出席者7名 7月例会は井川 満さんに『一筋の道』(26)についてお話いただきました。「自分の如き祈りの経験、それは何と味気ない経験であったかと思うが、意外に平和な平らかな経験を与え
続きを読む7月27日午後1時―2時半 北白川教会 出席者7名 7月例会は井川 満さんに『一筋の道』(26)についてお話いただきました。「自分の如き祈りの経験、それは何と味気ない経験であったかと思うが、意外に平和な平らかな経験を与え
続きを読む6月例会は6月22日(日)午後1時―2時半、北白川教会にて、『一筋の道』24)から若林義男さんに発表いただきました。「葬儀に式辞を述べられた高倉徳太郎先生が『森君の教会員が「森先生のことを思うと先生を越えてキリストのこと
続きを読む4月例会は4月13日(日)午後1時―2時半、北白川教会にて、井川 満さんに発表いただきました。 「他日、本間佐紀生を通して伝えられ承ったのであったかと思うが、森先生は京都に共助会ができたことに対して『日本的な出来事だと
続きを読む・2月例会は片柳榮一さんに発表していただきました。 「森先生は有島(武郎)氏の最後については決して同意できないと言われたが、私が『或る方の評に、例を彫刻に譬えて折角立派に出来上がろうとする作品を最後の所で全部をぶちこわす
続きを読む7月23日午後1時 ―2時半、北白川教会にて 永松英高さんに『一筋の道』11章を発表いただきました。「先生には当時の私について感心できぬ問題を感じられたのであらう、或る時『奥田君、本当のクリスティアンはノーブルなものだ。
続きを読む2月25日(日)午後1時―2時半、北白川教会にて 2月例会は片柳榮一さんに『一筋の道』最初の数章について発表いただきました。 「淀橋のお宅には先生(森明)御逝去後もよく伺い、私の生涯は、私の肉親の人々との交わりより心の通
続きを読む・12月例会は12月17日(日)午後1時~3時 北白川教会にて 第一部 お話 江口裕士さん テゼ(フランスプロテスタント系の修道施設)を訪ねて第二部 懇親会を持ちました。 ・1月例会は1月18日(日)午後1時~3時
続きを読む9月24日(日)午後1時~2時半 北白川教会にて、片柳から「恩寵の勝利」についてお話しさせていただきました。 「勿論罪悪の記録、誰が慕はしかろうか。風が雲を呼び起こす如く、罪の記憶は自らの魂の汚れを刺激する。汚れをみつむ
続きを読む・7月30日(日)午後1時〜2時半 ・場所:北白川教会 出席者8名 ・テキスト:奥田先生の共助誌連載記事「戦前部分補遺」 「我汝を愛するか」と題して井川満さんに話していただきました。「『あなたを愛しまつると申しましても、
続きを読む・4月例会は4月30日(日)午後1時~2時半、北白川教会にて、片柳榮一の発表で、「使命と人生」を学びました。 ・5月例会は下村喜八さんに「エミール・ブルンナーと日本」と題して発表していただきました。ブルンナーは日本の国際
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