十字架にわが罪を負ってくださる主イエス・キリスト 飯島 信
【二〇一八年度夏期信仰修養会 開会礼拝】 キリスト教共助会創立から百年を迎えるその前年の大切な時に、加藤常昭先生を講師にお迎えして夏期信仰修養会が開催出来ることの幸いを思います。加藤先生には、厳しい暑さが続
続きを読む【二〇一八年度夏期信仰修養会 開会礼拝】 キリスト教共助会創立から百年を迎えるその前年の大切な時に、加藤常昭先生を講師にお迎えして夏期信仰修養会が開催出来ることの幸いを思います。加藤先生には、厳しい暑さが続
続きを読む「あなたたちのなすべきことは次のとおりである。互いに真実を語り合え。城門では真実と正義に基づき/平和をもたらす裁きをせよ。」(ゼカリヤ書8-16) 「互いに真実を語れ」。今の時代、この単純にして明快な言葉ほど貴重なものは
続きを読む聖書研究 ヨハネによる福音書 第五回 主イエスを羊飼いに譬えたヨハネ福音書一〇章は、或る親しみを込めて私たちに語り掛けてくるものを持っている。私たちの生活は、牧畜とはかけ離れているが、聖書に親しんだ者にとっては、この世界
続きを読む時 2018年10月27日(土)午前11時~午後2時半 所 日本基督教団新潟教会(牧師長倉望・神崎典子先生) 〒951ー8114新潟市中央区営所通二番町709-2 ℡025-222-3420 *集まりは、教会内の一階か三
続きを読む日時:11月17日(土)10時~12時 場所:日本基督教団 砧教会(世田谷区砧3-12-1) テーマ:「砧教会と共助会」 発題者:牧野信次氏 連絡先:鈴木幸江(tel:045-392-9755)
続きを読む昨年のクリスマスの時から、浜松の教会が引っ越した隣に住む方が、趣味のステンドグラスを教会に飾って下さいました。夕日の光がステンドガラスの絵のぶどうの実を通して輝く色があまりに美しいので二人で見とれました。彼女は「キリスト
続きを読む5月末に京都、滋賀で開催された「第五回北東アジア・キリスト者和解フォーラム」に参加する機会を与えられた。これは2014年にアメリカのデューク大学神学部和解センターとメノナイト中央委員会によって始められたフォーラムで、北東
続きを読む6月30日(土)午前1時から午後2時半まで 会場:浜松ウェスレアン教会 奨励「御後に従うこと―共助会の精神」 堀澤6郎 出席者 10名 3年ぶりに第3回の東海キリスト教共助会を開くことができました。共助会員5名、浜松
続きを読む共苦 一六世紀の大航海時代に、スペインは、南米諸国を植民地とし、原住民を奴隷として過酷な労働を強い、莫大な富を獲得しました。この時代に、バルトロメー・デ・ラス・カサス(一四七四―一五六六)は奴隷解放を訴え、インディオの自
続きを読む今年も八月を迎えて、「平和のための戦争展」に参加している意味を考えさせられる。私の地元の柏市で千葉県統括地域のいくつかの市が一緒に「戦争展」を二十年前から開催している。今年で二十回になる。内容は日本やアジア地域における戦
続きを読む主 題 「福音に生きる」―贖いの十字架と復活の信仰を礎(いしずえ)として― 時 2018年7月30日(月)午後2時(午後1時30分受付開始) ~8月1日(水)午後1時 所 ホテルコンチネン
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