2019年第7号
巻 頭 言: 尊厳(Dignity) 荒川 朋子 開会礼拝: 明日への使命に生きる 飯島 信 主題講演: 絶望・希望・神の愛ー若き日より、この交わりに生かされて 川田 殖 早天礼拝: 神の子として歴史を生きる
続きを読む11月30日(土)10:00~12:00 主題:共助会100周年記念事業について 会場:世田谷総合支所。太子堂出張所 3階会議室(エレベーターを降りて手前の部屋) 問い合わせ:鈴木幸江(045-392-9755)
続きを読む内閣総理大臣 安倍晋三 殿 「あなたはわたしのほかに、なにものをも神としてはならない。」(出エジプト記 第20 章3 節1955 年改訳) 本年11 月14 日(木)から15 日(金)にかけて、新天皇即位に関わる重要な皇
続きを読む6月22日(土)10時~12時 世田谷総合支所太子堂出張所二階 会議室 参加者10名 報告 飯島信さん他修練会参加者 「韓日修練会― 東アジアの和解と平和」 今年6月10日~12日、基督教共助会百周年記念韓日修練会が韓
続きを読む六月例会報告 6月23日(日)午後1時~2時半、北白川教会にて 『奥田成孝先生「一筋の道」を辿る』より 青山章行さんに「追憶」(61〜64頁)「祈りの生活に就いての断想」(16〜18 頁)についてお話いただきました。「我
続きを読む7月16日( 火) 松本東教会 出席者12名 司会 丸山恵津子さん マタイ5章一~12節 東教会をお借りできたので、讃美歌を二つ歌えた。メンバー全員が集まっての集会であった。 今回はテキストを離れ、韓日修練会の報告の会と
続きを読むみなさんこんにちは。 私は愛真高校の職員で国語科と女子寮の寮監を担当しております小野寺友実と申します。私は愛真高校の卒業生でもあります。 私は東京生まれ東京育ちなのですが、ずっと生まれてくる場所と時代を間違えたと感じてい
続きを読む【戦前版『共助』第六回】書齋の森明先生 浅野 順一 書齋の森明先生と云っても、私は先生と起居を共にし先生がその愛する書齋で如何に勉強せられしかを親しく目撃せし者でもなゐから、そのことを述べるのではなく、書齋をめぐる先生の
続きを読む2017年1月、若い友に誘われて初めて愛真高校を訪れました。2015年3月に訪れた基督教独立学園よりさらに小さな高校でした。昨年10月、愛真を再訪し、今年5月、三度愛真を訪ねました。生徒たちと出会いたいと思ったからです。
続きを読む少しだけ私の自己紹介をすると、私はのりを巻いていない塩おにぎりとスヌーピーを愛しています。 この頃出会った本について感じたことを話したいと思います。それは『空が青いから白をえらんだのです』という本です。この本には、今は取
続きを読む畑を耕す。休み明けは雑草が生えて、1種の森と化す。その都度、野菜を育てるために雑草を殺して、開墾する。雨が降る。雑草が抜けやすくなり、土は潤う。その土をまた耕す。虫に会う。色々な幼虫が出てくる。ミミズが顔を出し、「今日も
続きを読む収穫は自然との戦いなのか、共生なのか。雨が降りすぎてもいけないし、太陽に照らされる日が多すぎてもいけない。雑草だって生えてくるし、虫だって稲を食べにくる。けれど、その稲を育ててくれるのも、また自然だ。雨によって田を潤して
続きを読む私は今年度から養鶏班に入った。生き物と触れ合いたいという想いがあったからだ。養鶏班になり、春・夏・秋を1回ずつしか越えていないため、私に語れることは少ないけれど、感謝の思いを込めて、これまでを振り返って感話を述べたいと思
続きを読む