東京共助会 4月案内
テーマ:「沖縄の人々の問いかけを考える」飯島信氏 日時:4月27日(土)10時~12時 場所:世田谷総合支所 太子堂出張所2階 会議室 交通機関世田谷線 三軒茶屋駅より徒歩4分田園都市線 三軒茶屋駅北口Aから徒歩4分バス
続きを読むテーマ:「沖縄の人々の問いかけを考える」飯島信氏 日時:4月27日(土)10時~12時 場所:世田谷総合支所 太子堂出張所2階 会議室 交通機関世田谷線 三軒茶屋駅より徒歩4分田園都市線 三軒茶屋駅北口Aから徒歩4分バス
続きを読む今回は田中邦夫さんを迎えての京阪神共助会修養会です。田中さんは『共助』誌に、ここ何回かにわたって、森明に関する、非常に感銘深い論考を載せてくださり、深く考えさせられていました。佐伯先生から、秋の修養会に誰を呼んだらいいか
続きを読む〈報告 片柳榮一〉 1月例会は井川満さんにお話しいただきました。「モーゼに語り給える神はイスラエル民族をエジプトの苦難の中より導き出し給える恵みの神であり、他の民族が明確に知りえない御旨を、十誡を授けて知らしめ給うた恵み
続きを読む〈報告者:小笠原浩平〉 2019年1月24日(木) 小笠原宅にて 出席者4名 奥田成孝先生 『「一筋の道」を辿る』から 「教会の成立と平和への責任」( 81頁)を読んで 「信徒が1つとなることの大切さ」。「教会にも戦争を
続きを読む〈報告 下山田誠子〉 1月8日(火) 松本中央図書館 出席者8名 司会 下山田誠子 ピリピ2章6節から読み、新年初の読書会を始めた。テキスト『内村鑑三―悲しみの使徒―』序章の終わりから1章入信 の前まで。全体像を締めくく
続きを読む「彼に言いなさい。気をつけて、静かにしていなさい。恐れてはならない。」(イザヤ書7章4節前半、聖書協会共同訳) 「2018年度基督教共助会京阪神修養会」に久しぶりに参加し、それぞれの任を負われた4人の信仰の友等に深い感謝
続きを読む・時 2018年10月27日(土)午前11時~午後2時半 ・所 新潟教会(日本基督教団) 出席者 26名。 前日の秋晴れが1転時雨模様となるが、皆さん笑顔で再会を喜び、各所で輪が出来、話が尽きない中で開会する。 第一部
続きを読む2018年9月15日(土)10時~12時 日本基督教団 使徒教会 参加者11名 「『子どもの賛美歌ものがたり・イエスさまいるってほんとかな』と共助会」 お話:大塚野百合氏 使徒教会は大塚氏のご両親が創設された教会
続きを読む2018年10月14日(日)16時~19時 会 場 日本キリスト教会折尾伝道所 参加者 6名(男:3名 女:3名) テーマ 「私の信仰」 聖 書 イザヤ書44章1~5節 司 会 北村展子 かねてから懸案であった九州地区の
続きを読む2018年10月 修養会を安曇野の美しい高台のホテルファインビュー室山荘にて、沖縄のTさんを講師にお迎えして、1泊2日の恵まれたときを過ごしました。 10月29~30日 参加者 16名 ・総合司会 西村忠彦さん 2回にわ
続きを読むピリピ書2・6―11 列王記上19・9―18 1 新しい神話 日本が太平洋戦争に突入した時、アメリカの駐日大使はグルーという人でした。彼は1932年から42年まで10年間日本に滞在し、戦争が始まった翌年に帰国したのですが
続きを読むピリピ書2・6―11 列王記上19・9―18 3 偽欺瞞的な相互関係 敗戦後間もなく小説家の坂口安吾は、次のように記しています。藤原氏や将軍家にとって何がために天皇制が必要であったか。何が故に彼等自身が最高の主権を握らな
続きを読む今号では、森明逝去後の共助会委員長となった山本茂男と森明の出会いを紹介します。 山本茂男略歴 1892(明治25):福岡に生れる。 1913(大正2):第七高等学校入学。在学中、鹿児島日本基督 教会で上与二郎牧師よ
続きを読む今年、基督教共助会は創立百年を迎えました。この時に、私たちはすでに『共助』第3号(2018年4月発行)でご紹介したように、100周年を覚えて幾つかの事業に取り組みます。その事業の一つに、『戦前版「共助」選集
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